10月29日、Social Innovation Japan共同代表/mymizu共同創設者のマクティア マリコが、都市型コミュニティガーデンのこれからを考えるオンラインイベントに登壇します。
循環型コミュニティガーデン協会が主催する今回のイベントでは、給水インフラ、都市農業、コミュニティコンポストという、それぞれ異なる入り口から都市の暮らしに関わってきた3名が集まり、「これからの都市型コミュニティガーデン」について語り合います。
登壇するのは、マクティア マリコ、アーバンファーマーズクラブ代表理事の小倉 崇さん、ローカルフードサイクリング株式会社代表のたいら 由以子さんです。
都市の暮らしに、緑や循環がもっと当たり前になるためには何が必要なのか。コミュニティガーデンとは何か、なぜ「循環型」が大切なのか、そして一人ひとりがどのように関わることができるのか。これまでの実践から見えてきたことをもとに考えます。
また、マリコは今後、循環型コミュニティガーデン協会のアドバイザリーとしても活動していく予定です。協会は「2030年までに循環型コミュニティガーデンを1,500箇所つくる」ことを目標に活動しています。
開催概要
日時: 2026年10月29日(木)19:30〜20:30
開催方法: オンライン(Zoom)
言語: 日本語
参加費: 会員 500円/非会員 1,000円
登壇者:
マクティア マリコ|Social Innovation Japan共同代表/mymizu共同創設者
小倉 崇さん|アーバンファーマーズクラブ 代表理事
たいら 由以子さん|ローカルフードサイクリング株式会社 代表