mymizu共同創業者マリコ、Apple丸の内でEarth Dayセッションに登壇

テクノロジーは、私たちや地球のために何ができるのでしょうか?

4月23日、mymizu共同創業者・共同代表のマリコが、Apple丸の内にて「Today at Apple」Earth Dayセッションに登壇しました。

セッションでは、mymizuのこれまでの歩みをご紹介。ひとつのアプリから始まり、コミュニティと共に、マイボトルで給水するという選択を広げ、多くの人が参加するムーブメントへと成長してきたストーリーをお話ししました。


今回の大きなメッセージのひとつは、テクノロジーは目的ではなく「手段」であるということ。

テクノロジーが急速に社会を変えている今だからこそ、「何がつくれるか」だけでなく、「なぜそれをつくるのか」「どんな未来を目指すのか」が、これまで以上に重要になっています。

mymizuにとってテクノロジーは、日常の中でのアクションをより簡単に、見える形にし、そしてみんなで広げていくためのツールです。

Appleの皆さま、そしてEarth Day(アースデイ)のこの機会にご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

そして、日々の給水アクションを通して、一緒により良い未来をつくっている皆さんにも、心から感謝します。💧